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鬼姫と100秒を同じ部屋に7回閉じ込めてみた

83 :爆音で名前が聞こえません:2007/06/17(日) 19:02:33 ID:KfJNnBf3O
流れをぶった切って久々に長文投下。

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DD「デパチャよ、ちょっといいか?」
デパチャ「どうしたんすかデイドリさん、オトシンなら姉貴に頼んでくださいよ?」
DD「阿呆、誰が好き好んでオトシンなんか貰いにくるか。ちょいとお前さんに頼みがあってな」
デパチャ「はぁ……何すか?」
DD「その……料理を教えてくれないか?」
デパチャ「……はい?」


デパチャ「というわけで、厨房にデイドリさんがいたりするけど気にしないでくれ」
DD「よろしく頼む」
百秒「ちょ、どういう風の吹き回しよあなた!」
DD「こっちにも色々と事情があるんだよ。じゃあデパチャよ、よろしく頼む」
デパチャ「へーい」
ケチャ バタン
デパチャ「それにしてもデイドリさん、何で急に料理を教わろうと思ったんすか?どうせ教わるならDD4さんに教わればいいじゃないですか」
DD「まぁ…それは…あれだ、DD4に教わるのは何か癪でな。どうせならプログレ五人姉妹を男一人で食わせているデパチャに教わろうと思ってな」
デパチャ「そうですか…」
DD「そうしておいてくれ」
デパチャ「まぁ…とりあえず始めますか」
DD「あぁ、よろしく頼む」

百秒「大丈夫かしら…」
落書き「大丈夫だよ、少なくともデパチャ君がついてるんだよ、それに万が一があったらこれ使っちゃえばいいんだし」
っオトシン
百秒「えぇ……」
落書き「何かしゃきっとしないなぁ。あそっか、大好きなデイドリさんがいるから恥ずかしいのかな?かな?」
百秒「ひぐらし乙」
コンチェ「でもどうしていきなり料理なんか…」
DD2「それは私が説明いたしますわコンチェ様!!」
コンチェ「どっから湧いてきたのよDD2!」
DD2「まぁそれは置いといて…知りたくありませんか?デイドリ兄様が何で料理を教わるのか」
百秒「知りたいわ」
落書き「確かに。フォーちゃんに教わればいいのに何でデパチャ君に教わるのかとか」
DD2「分かりましたわ。…昨日の夜のことなんですが…」

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